スマートフォンのアクセス解析携帯サイトのアクセス解析大規模サイトのアクセス解析広告効果の解析経路や動線の解析

スマートフォンサイトやアプリの解析でお困りではありませんか?

スマートフォンサイトやアプリの解析でお困りではありませんか?

悩みの例

  • スマートフォンサイトのPV数などは分かるけど、PCサイトや携帯は別ツールで解析しているから、比較が面倒。
  • 今使っている解析ツールではスマートフォンアプリが画面を読み込んだ時など、サイトと同じ様な観点でしか解析ができない。

 

RTmetricsなら効率的・効果的なスマートフォンのアクセス解析が可能!

RTmetricsなら効率的・効果的なスマートフォンのアクセス解析が可能!

スマートフォンサイトの解析
スマートフォンサイトはPC・携帯サイトと同様に解析が可能です。

RTmetricsではPC・携帯サイトと同一の解析画面で、PC・携帯サイトと同様の分析やレポートが可能です。PV数や滞在時間・検索ワード・流入元など、PCや携帯と同じ指標が主になります。

スマートフォンアプリの解析
スマートフォンサイトと同様の解析に加え、ボタンが押されたなどのアクションの回数の解析や、GPSやジャイロセンサーなどの機能の使用状況の解析が可能です。

 

スマートフォンのアクセス解析例

スマートフォンのアクセス解析例

PC・携帯・スマートフォン・スマートフォンアプリ毎のアクセス状況の比較

ゲーム等で全ユーザーのクリア平均時間や、特定の機能を実行する頻度などを解析

GPSデータを活用した商品の検索

GPSデータを活用した商品の検索

  • 検索地点、最寄店舗、商品の相関分析
  • 検索地点の近隣で検索商品を販売している実際の店舗を検索結果として表示

携帯サイトのアクセス解析でお困りではありませんか?

携帯サイトのアクセス解析でお困りではありませんか?

新規会員の獲得、既存会員のリテンションを意識したコンテンツ制作、運用やキャンペーン。非常に情報を提供するスペースが少ない分、ユーザーの経路・動線分析を正確に行いサイトビジネスを行っていきたいというのは、携帯向けコンテンツプロバイダ様の共通の願いのようです。

携帯サイトのアクセス解析で、圧倒的な実績を持つRTmetrics。全携帯キャリアのユーザー動線解析が可能なソリューションです。

携帯サイトのアクセス解析で、圧倒的な実績を持つRTmetrics。全携帯キャリアのユーザー動線解析が可能なソリューションです。

全携帯キャリアに対応可能な、業界唯一のソリューションです。

携帯サイトでの訪問者の動線をリアルタイム解析することで、サイトへの集客や売上向上の実現が可能です。
もちろんPCサイトと携帯サイトの動線解析を一元管理することも可能。一つのシステムで、複数のPCサイトやキャリア別の携帯サイトを一元管理することで、よりロイヤリティの高いユーザーの動線を解析することが可能です。

携帯電話からWebサイトへアクセスする場合、途中にキャリアのゲートウェイが介在するため、同一のセッションでもIPアドレスが常に変化します。よってcookieを受け付けない携帯コンテンツへのアクセスは、従来のログ型・ビーコン(タグ)型のアクセス解析ツールでは、正確に個を認識した解析やユーザーの動線解析・分析は実現できませんでした。

RTmetricsでは、RT製品の特長であるマッピング機能を使い各キャリアに合わせた設定を行うことで、全てのキャリアの携帯電話からのアクセスに対して正確なアクセス解析を行うことが可能です。

大規模サイトのアクセス解析でお困りではありませんか?

大規模サイトのアクセス解析でお困りではありませんか?

アクセス数を増やす、またサイトでの収益を上げるというために日々努力されていることかと思いますので、アクセス数の増加は喜ばしいことだと思います。
しかし、アクセス数の増加はアクセス解析にとって厄介な問題があります。

  • サーバーが増える(複数拠点・複数台の運用)
  • パフォーマンスの劣化
  • PV数による従量課金の場合、コスト増

RTmetricsの導入により、高いパフォーマンスが発揮されます。

アクセス数が多く、複数拠点・複数台で運用されている大規模なサイトにRTmetricsの高いパフォーマンスが発揮されます。大規模かつサーバーが分散している場合の設置イメージ

複数拠点にまたがって解析対象サーバーが設置されている場合でも、低コストで一元的にリアルタイム解析が可能。

またパケットキャプチャー方式なので、Webサーバーへの負担も少ない。

膨大なログやページを運用されているサイトにとって高いパフォーマンスを実感していただけます。

1日のログが数100MBあるような場合、各サーバーに溜まった複数のフォーマットのログをマージしたり、クレンジングするだけでも大変な労力を要します。そして、1~数GBあるような場合では、もはやサーバーログからアクセス解析を行うことは事実上不可能と言ってよいでしょう。

タグ方式のアクセス解析ツールの場合、何千ページもある大規模なサイトの全てのページにタグを埋め込むことや、必要な解析データによって、タグを張り替える作業、 常に新規作成されるページ全てを管理することは、ヒューマンリソースも含めて非常に手間とコストのかかる作業となります。

さらに、ASPサービスの場合は従量課金サービスが多く、月額利用料金は月間ページビューに連動することが多いため、ページビューが多いサイトになると月額で100~200万円以上かかることも少なくなく、分析結果からサイトのボトルネックを改善し来訪者を増やすと、解析ツールのコストがかさんで行くという矛盾した状況に陥ります。

RTmetricsはWebサーバー(解析対象)上位のスイッチに流れるパケットを一元的に捕捉し処理・解析するため、スイッチの配下のサーバー台数や、複数の種類のOSが存在していてもログをマージする作業の必要がありません。また、取得したデータは独自DBに格納され、リアルタイムデータ以外は非常に強力な圧縮技術で圧縮処理されるため、生ログを保存する場合に比べデータ容量は1%~数%程度で済みます。

RTmetricsは、もともと膨大なトラフィックを扱うデータセンター内での解析を行うために設計・開発されたという経緯もあり、大量データのハンドリングに非常に適しているという特性があります。1日数100万PVを超えるサイトや、ギガクラスのトラフィックのサイトへの導入・運用実績も多数あり、ユーザーの多くはログ方式、タグ方式からの乗り換えです。

長期的な運用で高いコストパフォーマンスを発揮

長期的な運用で高いコストパフォーマンスを発揮

従来の従量課金システムと違い、RTmetricsを導入後はPVに応じて毎月の支払いが変動することはないので、アクセス数が急増しても心配いりません。

導入時はサーバーの購入などで初期費用が掛かりますが、運用費は低コストなため長期的な視野の場合にコストを削減することが可能です。 具体的なコストに関しては、こちらからお問い合わせ下さい。

広告効果測定の解析でお困りではありませんか?

広告効果測定の解析でお困りではありませんか?

サイトへの誘導広告もバリエーションが多種多様になり、バナー広告、メール配信、SEO、SEM、アドワーズやオーバーチュアなどのPPC、アフィリエイトなど様々なメディアにコストをかけているでしょう。

各広告媒体ごとに正確に効果を把握した上で、効率的に予算配分を行うことが理想的なのですが、既存のツールでは色々と限界があるようです。

メディアミックスで広告のコスト、費用対効果をクリエイティブごとに統一された一元的な指標で測定します。

メディアミックスで広告のコスト、費用対効果をクリエイティブごとに統一された一元的な指標で測定します。媒体ごとのクリック数、コンバージョン数を統一した指標で管理可能になり、媒体ごとの正確な効果測定が可能です。

膨大なログやページを運用されているサイトにとって高いパフォーマンスを実感していただけます。

リスティング広告(検索キーワード連動型広告)、アフィリエイト広告、バナー広告、メール広告、SEO、SEMなどインターネット広告のバリエーションが多種多様になる一方、インプレッション数、クリック数など各媒体がクライアントに提出する指標は異なっています。 各媒体ごとのコストを算出することは当然可能ですが、効果の指標を一本化した上でその指標の達成度当たりにかかるコストを比較しないことには、根本的な効果測定にはならず、 今後どの媒体にどれだけの投資をすることが最も効果的であるかの判断をつけることができません。

RTmetricsでは、リンク先URLにidを付けるなどの簡単な作業で、どの広告媒体からの訪問がどのくらいあったのか、また広告媒体から訪問したユーザがどれだけコンバージョン(購入、資料請求、問い合わせ、会員登録)に至ったのかを、訪問者数、購入、資料請求、問い合わせ、会員登録数といった統一した指標に基づき、 広告効果測定をクリエイティブごとに行うことが可能です。 なお、RTmetricsの場合、Webサーバーがあるデータセンター内に設置するため、ASP方式と比較すると、セキュリティ面においても安全性が非常に高く、さらにWebページへのタグ埋め込み作業なども必要とせず、動的ページなどを含めたWebサイト内全てのページについて解析・計測が可能となります。

ECサイトなど動的コンテンツを含むサイトのアクセス解析でお困りではありませんか?

ECサイトなど動的コンテンツを含むサイトのアクセス解析でお困りではありませんか?

単純なPV数、サイト訪問者数などを把握するだけの静的な解析にとどまらず、訪問者のサイト内でのページ遷移を解析(経路・動線分析)を行うことにより、サイトの問題点を発見し、日々改善していくことが重要であるというのはよく言われることですが、経路・動線分析を行うに際して必ずやっておかなければならないことが2つあります。

ユーザーの動線を直感的なインターフェースで表示することで仮設を検証し、Webサイトのユーザビリティ向上に生かすことが可能です。

ユーザーの動線を直感的なインターフェースで表示することで仮設を検証し、Webサイトのユーザビリティ向上に生かすことが可能です。

個のユーザーの特定、再来訪者の行動分析から、サイト内での行動を計測し、集客力、ロイヤリティの向上が可能です。

ユーザーの経路分析/ユーザーの動線分析から高いコンバージョンをもたらすサイトへの改良が可能になります。

PVやサイトの訪問者数や検索エンジンごとのキーワードとその入り口ページなど、標準的な解析を行うと同時に、どのサイトからどのページに着地して、どのページを経由したかといったユーザーの動線を測定することも、アクセス解析を行う上では重要な課題となります。

このユーザーの経路解析/ユーザーの動線解析(パス解析)によって、サイトのユーザビリティ検証や、サイト内からの離脱要因分析を行い、 Webサイトの改良によってコンバージョンを向上させる施策を打つことが可能になります。

RTmetricsでは標準機能のひとつとして、ユーザーの経路解析/ユーザーの動線解析を行うことができるパス解析機能を備えており、訪問者が辿った経路のパターンやそれぞれのパターン数の表示、目的ページまでの経路、入り口ページからの経路といった指定したページに対して、訪問者がどのようにページを経由してたどり着いたかについてトレースの深さ別にレポートすることが可能です。

RTmetrics はAuriQ Systems, Inc.の商標または登録商標です。